金の買取、プラチナの買取、銀の買取。【金のかえる】にお売り下さい。

公開日:2014/12/20 13:30:50

ご不用の金の買取り、プラチナの買取り致します。

金の買取り相場、プラチナの買取り相場

ゴールドの買い取り相場、プラチナの買い取り相場です。

金の買い取り相場

金の買い取り相場一覧表。
本日の買い取りの金相場をお知らせします。
金の買取り相場です。

プラチナの買い取り相場

プラチナの買い取り相場一覧表。
本日の買い取りのプラチナ相場をお知らせします。
プラチナの買取り相場です。

買い取り対象

金インゴット
金インゴットはのべ棒ともいわれる金を精製して1つの大きな塊としたものです。

地金とも呼ばれていて、古くは紀元前の古代エジプト王朝時代から最も安定した実物資産とされていて、通貨として使用されています。

そのため、投資としての価値が非常に強く若者であってもタイミングを見計らって購入してから再び売却して利益を得るといった方法で利用されていることも多いです。

このように大きな価値がある金インゴットは偽物も多く出回っています。

本物の金インゴットである場合には刻印が入っています。

刻印はブランド名や重量表示、材質の表示、品位、精錬業精錬業者のマーク、シリアルナンバーが入っています。

K24
K24とは金製品に対して用いられる表号で、金の含有率を示します。

Kとは「カラット」の略号で、金の場合は24分率で表されますので、24Kとはすなわち金の含有率が最高純度の純金ということになります。K24製品の金の含有率は通常99.9%と表示されています。

K24は金の純度が高いため、細かい細工の入った薄型のアクセサリーには不向きですが、小判やメープルリーフ型、指輪という形で製品化されています。

また純金は他にも携帯やパソコンの端子部分などにも使用されています。国内ではK24製品はアクセサリーとしての使用よりも、財産を守る意味での金保有に重きが置かれています。

金製品の金の純度がK24かどうかを確認するには、地金に刻まれた刻印で見極めます。

まずはK24という刻印があるかどうか確認します。

K22
91.7%が純金で出来ているのがK22で、ほぼ純金に近く柔らかいので加工がしやすく、純金に近い黄金色をしています。

金の純度が高いため傷がつきやすく変形しやすいので、銀、銅、ニッケル、パラジウム等を混ぜ、指輪等の製品を作います。

日本ではあまり作られませんがインド、中東、台湾で人気が高く22Kのアクセサリーは非常に支持されています。

22金はK22又は22Kと表記され、日本製はK22、他のアジアでは22Kと表記される事が多く金買取業者間ではK22の方が信用が高いと言われています。

K22は金貨に使われ、世界屈指の金保有国の英国のブリタニア金貨はK22を代表する金貨の一つです。

アメリカ、南アフリカ共和国の金貨にも使用されています。K22を調べるのは自宅で紙などのコップと糸と量りと水があれば可能です。

量りは0.00の値が分かる方が良いです。難しい事はありませんが、正確に知りたい場合は専門店にお願いするのが良い方法です。

K20
K20とは簡単に言えば金のことです。しかし、金は柔らかいため、用途によって別の金属を混ぜ、硬さを調節する必要があります。K20の場合、83.3%が金で、残りは別の金属です。

合金には一般的には銅や銀が使われることが多いですが、まれにパラジウムやニッケル、少量のプラチナなどが混ぜられることがあります。この金以外の金属を、何をどれくらい混ぜるかで「イエローゴールド」「ピンクゴールド」など名称が変わってきます。

K20がよく使われているのは、歯科治療用の歯冠です。

いわゆる、金歯です。しかし、金歯はとても目立つため、現在では金銀パラジウム合金(銀歯)としての使用のほうが多いです。

一般の人は目にしにくいですが、たとえば、「歯科鋳造用金合金SG-K20」は、K20が使われている医療用の合金です。

K20が使用されているかどうかを確認する際には、比重検査をするのがいいでしょう。比重検査とは基準となる物質と同じ体積の場合、質量が何倍になるかを測定するものです。K20ならば水と比べて16.03~17.11になります。

K18
K18とは18金とも呼ばれている金の素材の1つです。

日本人の肌とは特に良く合っている色合いと金の配合率であり、アレルギーも起こしにくいのです。

使用する場所は幅広いところに使用されています。

中には、歯科用金合金、メガネのフレーム、他にも様々はパーツとして利用していることもあります。

多くのK18のものは刻印が入っています。

K18とKが先に来ているものはほとんどが国産品であり、18Kなど後にKが来るものは外国産のものがあります。

また、色も臭いもメッキと比較すると違っているのでそういったことでも正真正銘のK18であるかどうかを見分けることができます。

そして、メッキだと磁石に反応するので、それがないのなられっきとした金属であるでしょう。

K14
わが国では不純物を含まない純金をK24といいますが、純金はとても柔らかいので表面に傷がつきやすくそのまま装飾品として使用するのには向いていません。

K14 は全体の重さの24分の14が純金でできているということを意味し、約58.5%は純金ですが残りの41.5%は銀や銅、パラジウムなどを混ぜ合わせ合金にしてあります。

これらの金属を混ぜることで強度が増して加工をしやすくなり、出来上がった製品が変形したり傷がついたりするのを防ぐとこができるのです。

K14はネックレスやリング、ブローチ、ネクタイピンなど様々な装飾品に利用されており、純金に銀と銅を混ぜたものをK14イエローゴルド、純金に銅と銀とパラジウムを混ぜたものをK14ピンクゴールド、純金にパラジウムを混ぜたものをK14ホワイトゴールドとよんでいます。

K14の製品には「K14」や「14K」、「585」という刻印が刻まれているので、K14が使われた製品であることを確認することができます。

K10
K10とは、「金が全体の42%を占める合金」のことです。

10金やホワイトゴールドとも呼ばれ、K18(18金)と比べると白っぽく淡い色合いが特徴です。

K10には42%の金の他に、銀や銅、ニッケルなどが含まれています。

合金の内容は、製造元の会社や商品によって異なります。

K10は硬くて傷が付きにくい素材なので、主にジュエリーなどの装飾品として利用されます。

また、万年筆やボールペンの装飾として、文房具にもよく使われています。

K10は、K18やK24などと比べて金の含有量が少ないため、他の金製品よりも淡い色をしているのが特徴です。

ホワイトゴールドという名称の通り、銀色に近い金色です。

値段も安価なので、K10と他の金製品を見分ける際には、「色」と「値段」をチェックしてみて下さい。

また、金メッキと本物のK10は、磁石を使うと見分けがつきます。磁石にくっつく方がメッキです。

K9
金の場合、日本ではK24やK18がよく知られています。それに比べて、K9というのは一般的には馴染みがないと思います。

K9の読み方ですが、 日本では9金と呼ばれます。この成分ですが、純金にパラジウムや銀などを混ぜた合金です。

純金の場合はK24ですが、これに混ぜ物が増えるにしたがい、K14、K12、K9と言った感じで金の純度が下がります。

どの程度、混ぜ物をするかは国ごとに違いがあります。

K9は主にイギリスで製造されています。K9が使われている商品としては指輪やネックレスなどが上げられます。

K9の配合比率はAu(375)となりますので、重量などを調べれば確認することができます。因みに18金の場合はAu(750)となります。

つまり、K18はK9の倍の配合比率ということになります。

Pt950
Pt950という貴金属のPtはプラチナを意味しています。結婚指輪の素材として、日本人に根強く愛されているあのプラチナです。

プラチナは強い金属です。炊事洗濯をしても、温泉に入っても、純粋な色と品質は、変わることがありません。また希少性が高く、そういった価値観から結婚指輪に用いられます。

Ptの後に続く数字は、含有量を表しています。各社によって純度を落とすためにパラジウムなど、混ぜる金属はそれぞれ違うため、数字を見て判断する必要があります。数字が900の場合は90パーセント、950の場合95パーセントのプラチナが含まれていることになります。

プラチナジュエリーの代表格は、カルティエの3代目「ルイ・カルティエ」。酸化するシルバーに代わる素材としてプラチナを用いたのです。

プラチナの含有量によって値段が変わってくるので、値段からプラチナの量を確認しましょう。Pt900とPt950のコストの差は5,000円~10,000円くらいになります。参考にしてください。

プラチナ・インゴット
プラチナインゴット(Platinum Ingot)とは、貴金属材の一つです。 金属から製錬されている白金の塊のことで、金の延べ棒に近いものです。

また、プラチナインゴットの密度は金のものより大きいので比較的堅めです。

しかしプラチナに比べメジャーではなく、比較的需要が少ないため少しずつではあるが値下がりしています。

インゴットは、彫金により白金鉱などから合成されることもあり、プラチナ製品に素材として用いられることが多い。

また、固く自分では加工がしづらいため、改造に使うという人は少なく、売却することがメジャーとなってきている。

純プラチナコインインゴットペンダントトップ金貨ツバルホースなど、ネックレスなどの商品もあります。

プラチナインゴットは高価なだけあり、偽物もたくさんあります。よってプラチナインゴットを購入しようとする際は、ブランド名・重さ・品位などの刻印をきちんと確かめ、自分の目でよく確認した上で購入することをおすすめします。

Pt1000
Pt1000とは純度100パーセントのプラチナ製品(プラチナの純度は1000分率で表示されます)のことで、プラチナ自体は原子番号78(元素記号はPt)、白金族元素の一つ。白い光沢(銀色)を持つ金属で、酸に対して強い耐食性があり、金と同様王水以外には溶けません。

化学的に極めて安定しており、酸化されにくいことから電極、度量衡原器などに利用され、また触媒として高い活性を持つため自動車の排気ガスの浄化触媒、点火プラグや排気センサーなどにも使われます。

商品としては万年筆の先や燃料電池、白金カイロの発熱装置などがあります。また白金磁石など磁性体の材料、抗ガン剤(シスプラチン)として広く用いられます。

宝飾品として使われる場合、素材の略号としてPt(以前はPm)という表記が使われます。東南アジアなどでは「白金」と打刻される事もありますが、Pt以外の表記はパラジウムの意味でも使われるので注意が必要です。

純金

金地金
金貨
チャン金
シナ金
チャッカム金
アジア金
足金
千足金
万足金
イエローゴールド
グリーンゴールド
ピンクゴールド
レッドゴールド
ホワイトゴールド
小判
大判
インゴット
金製品
ゴールドピアス
金歯
ゴールド指輪
ゴールドブレスレット
ゴールドジュエリー
金印
工業用金
純金香炉
金糸
金板材
金塊
金瓶
金杯
金縁メガネ
金の仏像
歯科材貴金属
金ベルトバックル
金時計
歯科板金

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